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【題】アナログイラストの無限の可能性について

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こんにちは、ゆえと言います。

イラストレーターを目指して代アニキャラクターデザイン科に入学、その後雑誌投稿や同人イラスト制作などしつつ、商業でも描きつつ(一応)フリーのイラストレーターをしていました。

その後キャリア転換で転職をして、一旦絵を描くことから離れたのですが…やっぱり絵を描くことは人生だな…という思いがあり、現在は趣味でアナログイラストを描いています。

デジタルって目が疲れるんですよね…^^;(歳)

改めて始めたアナログイラストですが、その魅力にすっかりハマってしまいました。

  • デジタルイラストは神イラストレーターさん(プロでなくても)がわんさかいる時代、アナログイラスト人口は少ない。
  • デジタルのように何度も描きなおしができず、加工でごまかすこともできず、実力勝負。
  • 複製ができない、1点物の絵という価値。
  • 私レベルの絵でも、スキャン画像では表せない「味」のようなものが原画にはある。
  • アナログで上手い人はデジタルでも上手いと昔学校の先生が言っていた。
  • やっぱり絵描きだと画材を集めたり試したりが楽しい。

その「1枚」にしかないものがある気がして、アナログイラストって無限の可能性を秘めているのではないかと…!思っている今日この頃です。

というわけで、このブログでは、私が描いた絵とか、画材の研究とか、ちょっとしたメイキングとかを書いていく予定です。

楽しんでもらえたり参考になったら嬉しいです^^

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